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2008.02.06

血液画像ファイリングシステムユーザーインタビュー

こんにちは。水野です。
お客様の声が画像ファイリングシステム製品説明の中に掲載されましたのでご紹介いたします。

画像ファイリングシステムHFS2006は、末梢血や骨髄などの塗抹標本顕微鏡画像をディジタルファイリング化し、検査結果データやコメントと共にデータベースに保存するシステムです。
このHFS2006をお使いいただいている検査技師さんにお話をうかがいました。


顕微鏡による目視検査では、細胞の形態を見て判断するため、検査技師の専門知識、経験に頼っている部分がありますが、システムを活用することによって判定の個人差が減り、検査に客観性がうまれたとのお言葉をいただきました。
表現の統一、客観的な検査報告を主眼として開発された弊社の製品がお役に立てたようで嬉しく思います。

血液画像ファイリングシステム お客様の声 はこちら

HFS2006は、医用システムの特設サイトで詳しく説明されていますのでぜひご覧になってください。

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